子育て関連

妊娠20週6ヶ月。コロナ禍受診の現状と赤ちゃんの様子@愛知

2021年9月。

コロナ渦で3人目妊娠を妊娠中です。

現在コロナ禍での我が家が通っている産婦人科受診・どういった経過を辿るのかを記録していきます。

 

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2021年コロナ渦9月上旬・産院の様子

コロナ禍となり、一人目、二人目の時と産院の対応は変わりました。

現在通院している産院でコロナになって変わった規制は次の通り。

  • 夫・子供の検診付き添いN G
  • 検診〜検診の間の毎日の体温測定・健康状態を記入した用紙の提出が必要
  • 入り口での手指消毒・体温測定・アンケート

まず入り口でスタッフの方に2週間以内に濃厚接触者がいないか、などの簡単なアンケートに答える必要がありました。

検診には基本妊婦さんだけ。

付き添いができないので旦那様は院外で待つ必要があります。

以前からそうでしたが、トイレ立ち寄りが厳格に断られるようにもなったようです。

 

妊娠6ヶ月・検診の様子

妊娠6ヶ月では、全長15.5cm、推定体重が360gほどでした。

一般的に妊娠20週の平均身長は15センチメートルほど、平均体重は250〜310グラムほどと言われていますので、少し大きいでしょうか。

妊娠日が不明のため、21週かもしれません・・・汗

少し大きめですが、標準の範囲ということでした。

 

妊娠20週胎盤の位置

「胎盤は下の方にまだあるけれど、子宮頸管が5.5cmだからまだ大丈夫」とのこと。

胎盤が上がってこないとダメなの?

正常より低い位置に胎盤が形成されており、子宮頸管の長さが2cm以内の場合は、妊娠中の出血が起こりやすくなるそう。

多くは30週までに自然に上に上がるそうです。

参照;メディカルノート

 

妊娠20週母体の体重

赤ちゃんは300〜400グラムしかありませんが、母体(私)の体重は2.5KG増えていました。

上の子がいて散歩時間の確保は難しいのですが、娘とリングフィット アドベンチャー を毎日しているので、指摘はなし!

10分で汗だくになるし、親子でストレスも発散できて楽しんでいます♪

でも妊婦のやりすぎは禁物!持っている人は体の調子と相談してしよう!

※子宮頸管の長さが短い人・お腹が頻繁に張る人は安静にする必要があるため、おすすめできません

 

妊娠6ヶ月・そろそろ性別がわかる

妊娠20週

妊娠5ヶ月で性別が大体わかることが多いですが、6ヶ月になると見え方によっては確信を持って性別がわかります。

今回おまたがはっきり見えたので、ついてないこともしっかりわかりました。(上図参照)

我が家は女の子3人になるようです。

子授け寺の中山寺の帯ジンクスはやはり今回もあたりでした。

中山寺について知らない方はリンク参照♪

【中山寺安産祈願・お礼参りレビュー】帯で性別がわかるってほんと?

最後に

妊娠20週ではお腹も少し出てきて、寝づらい時期。

そのため、お昼に猛烈な眠気にも襲われています。

医学的にも、腰や下半身の負担がまして、痺れやむくみトラブルが起きやすくなると言われています。

血流が悪くなるので、肩こりからの頭痛も起きやすい印象・・・

ヨガや適度な運動をして、ストレスをためないマタニティ生活を送って行きたいですね!

以上、妊娠20週の現状についてお伝えしました。

 

脱線しますが、抱き枕を探している方はMOGUが一番おすすめです。

正直、ヨギボーより安くて柔らかくて、妊婦には最高だと感じております(利用4年目!)

マタニティ向けに設計されているこの変な形が良い。

頭もおけて横に寝るのがとっても快適です♪

妊娠6ヶ月を超えると、上をむいて寝ると血が止まって朝方つりやすくなります。

まだ抱き枕を使っていない方は、横向きに寝るのが快適になるので、一度お試しあれ。


 

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